大外れ商品の代替品のその後は・・・

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昨年9月。
新しいキッチンタイマーを買ったのですが、1ヶ月持たずに液晶が壊れました。
そのときの話がこちら→「久々に大外れの商品を引く」。
100均の商品ならいざ知らず、ホームセンターで1000円で買ったのにこの脆さ。
久々にビビりました。

ただ幸いだったのは、俺にしては珍しく保証書を分かる場所に取って置いたということ。
なのですぐに交換しにいきました。
で、それからも使い続けていたのですが・・・。
今年の9月末ごろ、またぶっ壊れました。
壊れたのは同じく液晶の部分。
いやいや、あまり脆すぎて言葉を失いました。

で、保証書は残しておいたものの、ここまでぶっ壊れる製品だと、もう交換する気も起きなくて。
以前、新品のマウスがすぐに壊れまくって2回ほど交換したことがあるのですが、このときも2回目が壊れた時点で交換を諦めました。
外れの製品は根本的な部分がダメだから、交換しても同じことの繰り返しになると学んだのです。
やはりこの説は正しいようです。

というわけで、交換は諦めてまたホームセンターにタイマーを買いに行ったのですが・・・。
そこで気づいたのは、立て続けに壊れた会社のタイマーが売り場から無くなっていたこと。
前は数種類は置いていたような気がするのですが、現在はタニタのみでした。
これを見ると、なんとなく察してしまいました(笑。
もしかしたら関係ないのかもしれませんが、俺はおそらく不良品があまりに出るから、その会社の商品を扱わなくなったのかなぁと。
普通に使っていて1年で2回ですからね。
マックで景品としてもらってきたタイマーの方は3年以上使えています。
それを考えると、あまりに話にならないというか。

そんなわけで、やはり機械には当たり外れがあり、外れの商品は交換しても同じように壊れることがある可能性を忘れてはならないようです。
ま、たまたまということもあるので、1回の交換でちゃんとした製品だったらそれはセーフで、今回のように2回も壊れた場合は、もう失敗作といっていいのでしょうね。

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