自宅が知らぬ間に床下浸水をしていた

床下を乾燥させるための作業は手間と時間がかかります

前回のつづきです。 1階の床下全面を乾燥させるため、2部屋の畳を全て上げることに。 そのためには家具なんかも全て移動させたりする必要があるのですが・・・これが大変でした。 なぜなら我が家には、古くてバカデカい木の収納家具などがある...
自宅が知らぬ間に床下浸水をしていた

気づかぬうちに1階全体が床下浸水していた

前回のつづきです。    鉄さんの排水作業を手伝うこと2日(計5時間)。 作業を進めていく中で、鉄さんの当初の見立ては、 「おそらく台所と茶の間あたりまでの浸水でしょう」 とのことでした。 排水後にちょろっと乾燥作業をすればOK...
自宅が知らぬ間に床下浸水をしていた

排水作業は想像以上に大変だった

前回の続きです。 水を掻き出す作業に必要な道具を取りに行った鉄さんは30分ほどで戻ってきてくれました。 そしてこれからのことについて説明してくれました。 まず洗濯機の排水に関しては、とりあえず洗濯機の排水ホースを延長し、しばらくの...
自宅が知らぬ間に床下浸水をしていた

我が家で初の床下浸水が確定

前回のつづきです。 床下に水が溜まっていることに気付き、パニックになりながらどうするか考え始めた俺と母。 ここで母が、家のことで昔お世話になったリフォーム会社(個人経営店)のことを思い出し、とりあえず電話してみることにしました。 ...
自宅が知らぬ間に床下浸水をしていた

ある日 床下がグラグラすると思ったら・・・

(*2019年の記事を引っ越しました) 今年の2月。 朝起きて台所に行くと、母からこんな話が。 「ねぇちょっと、なんだか床がグラグラしているんだけど・・・」 と。 見てみると、台所の床下収納庫のフタに当たる床の部分が何だかピッ...
事故を起こしてしまった話

事故を起こしてしまった時に絶対にやるべきことはコレ

前回のつづきで、いよいよ車の事故(物損)の件のラストです。 長々と書いてきましたが、この件で学び一番皆さまに伝えたかったことは、 「事故を起こしたら必ず警察を呼びましょう」 ということでした。 これを伝えるのにこんなにかかってす...
事故を起こしてしまった話

相手の女性は天使のような御方でした

事故の話のつづきです。 相手女性に示談書を郵送し、後はそれが送り返されるのを待つだけとなったのですが、相手女性はすぐに記入と捺印をして送り返してくれました。 更には手書きの手紙と、修理代金の領収書(レシート)のコピーも同封してくれま...
事故を起こしてしまった話

示談書を作るのは簡単でした

前回のつづきです。 相手女性は小さいお子さんもいて仕事をしている方。 そのため、 「車を持ち込んで修理の見積もりを取るまでにけっこうな日数がかかるだろうな」 と自分は踏んでいたのですが・・・。 そんな予想とは逆に、連絡を取って...
事故を起こしてしまった話

保険会社に確認を取り相手の女性に電話をしました

前回のつづきです。 事故の件で保険会社に連絡することに。 電話をして男性担当者に繋がり、状況を説明しました。 すると俺のケースの場合、「修理費が8万円を超える場合は、保険を使った方が安くなります」とのこと。 だから8万円未満なら...
事故を起こしてしまった話

警察官からかなり役に立つアドバイスを頂いた

前回のつづきです。 電話をかけてきてくれた男性警察官の方(50代)は、きょうのことについて説明をし始めました。 まずあの場では「事故扱いになります」と説明したが、暑に戻って確認すると、今回のケースの場合はエンジンがかかってない駐車し...
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